突然の恋心♪男性が女友達を「女」として意識しだす瞬間とは

 

一旦女友達と認定されてしまったら、恋愛対象として見てもらえなくなりますが、今まで何とも思っていなかったのに、ふとした瞬間「あれ、この子結構いいじゃん」と突如として「女」を感じてしまう瞬間というのがあります。

そこで、男性が女友達に「女」を感じる瞬間をご紹介しますので、男友達との関係に悩んでいる方は、参考にして下さいね♪

彼女との恋愛に飽きている時

今現在、彼女がいる男友達でも、やはり恋愛にはつきものの倦怠期や、なんとなく離れたい、彼女の性格に疲れたなど、彼女から心が離れてる時期がやってきます。

そんな時、自分と気が合ったり、話をしていても楽しい関係の女友達と盛り上がった場合、「この子となら楽しい関係でいられそう」「自分を作らないでも、本当の自分でいられる」と感じ、心がかなり揺れ動いて、恋心に火をつけることがになります。

いつもと違う、弱い部分を見てしまった時

一緒に遊んでいる時には、気が強くてハキハしているのに、付き合っている彼氏とケンカをして泣いてしまった顔を見て「こんなにか弱かったんだ」となぜか胸がドキドキする時があります。

恋愛においてギャップを感じさせるのは鉄則ですので、なるべくいつもの自分とは違うギャップを感じさせることができれば、彼の「保護本能」くすぐることができれば、守りたい対象として恋心を抱きやすくなります。

「本当は・・・昔好きだったの」というふいの告白

当時は彼女がいたから言えなかったけど、本当は・・・昔、好きだったの。というふいの告白に、内心ドキドキしない男性はいません。

同窓会で盛り上がってしまうのがこのパターンですが、男友達にも十分に有効です。ドキドキさせることで意識してもらえるのなら、昔好きだった気持ちを
伝えてみるのも、今からの未来につながるきっかけになる可能性大です。

おわりに

あまり知らない関係からお付き合いするより、気心の知れた関係だからこそ、彼女になっても安心できるという一面もありますので、恋愛関係になっても長続きしますし、結婚へもゴールインしやすいようです。

恋愛にはきっかけが大切ですので、チャンスを十分に活かしていきましょう。

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